64bit環境を試してみた
PCの話...
あまり気にしてなかったんですが、いつの間にか64bit環境って導入しやすくなってたんですね。
コンシューマ向けの64bit環境についてあまり知らなかったのでうちの環境で動くのかべてみたら、比較的新しい構成のPCなら問題なく64bitなOSが使えることが判明。
今月頭に公開されたWindows 7の製品候補版(RC版)の64bit版をサブ機に入れてみましたよ。
あまり気にしてなかったんですが、いつの間にか64bit環境って導入しやすくなってたんですね。
コンシューマ向けの64bit環境についてあまり知らなかったのでうちの環境で動くのかべてみたら、比較的新しい構成のPCなら問題なく64bitなOSが使えることが判明。
今月頭に公開されたWindows 7の製品候補版(RC版)の64bit版をサブ機に入れてみましたよ。




コメント[3]
PEY さん>>
4年以上前からってのがPEYくんらしい。そのころだとAMDのOpteronかAthlon 64 X2?まさかインテルのXeon!?Itanium2!!??
MacはもちろんLinuxもSolarisもx86_64を早くからリリースしてたし、Windowsも2005年にはXPのx64版が出てたりとOSは意外に早くに環境が整ったのでOSで不都合を感じることはなさそう。
アプリケーションのほうは最近だと代表的なOffice suiteやビジュアル、オーディオ系は64bit環境が整いつつある感じだけど、フリーソフト・シェアウエアのほうはこれからなのかな。ユーザー多そうなFirefoxでさえ64bit版はベータだしね。
もっとも、WoW64のおかげで32bitアプリも動くだけなら問題はなさそう。
どれくらい完璧に動くかは何週間か使ってみないとわかんないけど、今のところWoW64のオーバーヘッドもまったく実感できないし、文字化け含めトラブルも皆無。
(VBアプリは使ってないけど、.NETは問題なかった。)
一方でデバイスドライバは64bit対応のものでないと動かないので一番のハードルだね。
今回入れる時も(Windows 7だってこともあるけど)ドライバを探すのにちょっと難儀した。4年前だと本当にドライバがなくて動くデバイス少なかったんじゃないかな。
実際64bit環境使ってみて、数十GBのライブラリを持つ音源の利用やエディット、高解像度画像処理、動画処理なんかはアドバンテージを十分感じられるし、メモリに余裕がある分多少無茶な処理もできてしまうということで心理的な負担も軽減された気がする。
使っているハードウエア向けに64bit用のドライバがリリースされていれば、64bit環境への移行はかなり幸せになれると思われます。SSDも入れたりすれば相当の快適環境を構築できそうだね。
kumiko さん>>
書いてる本人も上面しかわかってないよ~^^;
Posted by Netman at 2009年5月27日 15:00 | 返信
なんのことやら、さっぱり。。。
Posted by kumiko at 2009年5月26日 18:10 | 返信
もう4年以上前から
ハードウェアだけは64bit対応で揃えて、
いつでも乗り換えられるように準備していました。
でもソフトウェアがなかなか出てこず、
今まで32bitで我慢してきました。
ぜひ、使用感など聞きたいです。
メリット、デメリットあるでしょうが、
包み隠さずに!
ソフトウェアの文字化けとか起きないんでしょうかね?
XP→VistaのときはVBソフトで頻発していましたが。
Posted by PEY at 2009年5月26日 01:08 | 返信
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